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2017年3月

2017年3月23日 (木)

お宅訪問!(続き)

前回途中までだった、出水市の「古民家ふう」新築のお宅のご紹介です!
 
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木の存在感たっぷりの階段を上って、二階へ行ってみましょう~
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今回案内くださった窪園さんです。
その熱心さと、楽しまれているお姿に、ものづくりへの(に限らず)大切な姿勢を教えていただきました。それに、 「楽しい」っていうのは伝染していくようで、ついついいろいろお尋ねしてしまいましたr(^ω^*)))
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トイレ!
エコハウスと同じような陶器の手洗いや木の造作に下ばかり向いてた顔を上げると・・・
竹ぼうきを広げたような面白い照明にびっくり!(笑) 

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照明器具も、カタログ5冊から3日間かかって納得いくまで選ばれたそう。

こだわり方が半端じゃないですよね~(上写真は玄関の照明です。)

室内の壁は、珪藻土に通常の倍量のわらを混ぜた、コテむら仕上げ。わらの素朴な感触と、コテの跡が自然なあたたかみを出していました。

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私がいいなあと思ったのは、このおうちに住まうご家族の、家造りへの関わられ方です。

窪園さんが「遊ばさせてもろうて」と何度も言われるような、作り手を信頼して任せた上で、一緒によりよいおうちを目指していかれた姿勢もそうですが、実際の作業にも参加されているのです。

上の壁は、お子さんたちも加わって塗られたそう^^ 楽しかったろうな~

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こちらお風呂場の洗面所です。この洗面台の素敵なタイル部分は、なんと奥さまが左官さんに「弟子入り」して、一日かけて貼られたそうです!
その他、お庭まわりの木の塀も、これから皆さんで塗られるそうです。
水俣エコハウスを自分たちで手入れしてて感じるのは、やっぱり自分でやると愛着が湧いて家へのおもいが育っていくという、単純でも大切なことです。
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さて、こちらはお嬢さんお二人のお部屋です。
手前側にも写真奥と同じクローゼットと梯子があって、成長にあわせて二部屋に仕切れるように・・・って、梯子!?
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面白いですね~ 手作りの梯子を上ると、こんなふうにロフトになっていて、寝れます(笑)
子どもにはたまらないだろうな~
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そこからの眺めがまたすごいです!
こんな感じ(笑)
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こちらは男の子のお部屋です。
ん?あの奥の扉、なんかサイズ的におかしくないですか???
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茶室のような、しゃがまないと通れない扉をあけると・・・
吹き抜けの途中にこんな、ある意味役にはたたないような(笑)空間が。
もう遊び心満載のおうちです!
こんな感じで、すっかり楽しんで見学させてもらった管理人なのでした(o^-^o)
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最後に、家の足もとに帰って・・・
この束石は、解体屋さんが集めてとっておかれていたのを、譲っていただいたものだそうです。
限られた予算の中で、横のつながりを生かし、「人」とのつながりに助けられ、施主さんご家族とつくりあげられた、おうち。
すべてのことに通じるような、あったかくて、大切なことを感じた時間でした。
施主さんのおばあちゃん(93歳!)が、向かいのご自分のお家のこたつから、お孫さんとひ孫さんが住むことになるこのお家を、にこにこ眺められていました。
そのお姿が、ずっと心に残っています。
 

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2017年3月19日 (日)

お宅訪問!

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うわ~立派なおうち!!!出来たてほやほやです!

管理人がやってきたのは鹿児島県。といっても水俣エコハウスから車で10分くらい(笑)の、県境を越えてすぐの所です。

このお宅を建てる際、出水市の井島建設さんが、施主さんや大工さんまで連れて何度も水俣エコハウスに見学にきてくださり(嬉しいことです!)、この度完成のご案内をいただきました。

コンセプトは「古民家ふう」ということ。そのための工夫と苦労は、足もとから始まっています。

建築部主任の窪園さんが詳しく案内してくださいました。

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家の土台やその周りの舗床(犬走り)は、無機質なコンクリートそのまんまというお家がほとんどですが、ここのは渋い鈍(にび)色! あちこち探したという玉砂利も素敵ですね。

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この犬走り、コンクリートではあるのですが、塗った後にわざわざ色粉をふってぬりつけ、こんな風合いに仕上げました。

土台にも外壁用の塗料を混ぜて塗られたそう。

コンセプトに近づけるために、「あれは使えないかな、こうしたらどうかな」と、試行錯誤。初めてのことにも挑戦しながら形にしていかれたそうです。

「それが出来るのは、理解ある施主さんあってのこと」「遊ばさせてもらって!」と窪園さん。

とても嬉しそうです^-^

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私が印象に残ったのは漆喰壁の落ち着いた風合いです。

塗り立ての真っ白さではなく、建ってから丸七年たった、見慣れた水俣エコハウスの壁そっくり。そこにも工夫があって、なんと漆喰に墨汁を混ぜてあるそうですw(゚o゚)w

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じゃーん!ぐるっとまわって正面の外観です。圧倒されます。

さて、いよいよ中へ、お邪魔いたします!

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玄関の広さにまたびっくり!

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ドアをあけてまたまたびっくり!頭上まで広がるこの空間!

思わず声が出続け、笑われてしましました(笑)

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薪ストーブも素敵ですね^^ 後ろの壁も「洋風煉瓦じゃないと、このごつごつした感じは出ないもんね」と窪園さん。

お話を聞いていると、「ごつごつ」や「ごそごそ」という表現があちこちで出てきます。新築ながらそういう風合いや手触りをいかに出すか、苦心しつつ楽しまれたことがよく分かりました!

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一階、階段の向かい側には和室もあります。

曲りを活かした杉の枝の「落とし掛け」も、懇意の建材屋さんで見つけたそうです。

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私が嬉しかったのは、今は少なくなった木製の建具が使われていたことです。地元の建具屋さんにお話をよく聞くようになってから、自分の意識も変わり、こうして取り入れられているのをみると、なんだかとっても嬉しい気分に^^

家は「木がいい!」という、このお家に関わられた皆さんの思いが感じられます^^

その分、限られた予算との「格闘」でもあり、「既製の建具を使った4枚が、今でもどうにかできなかったかと悔しくて~」と言われる姿に、どんどん進んでいく現場で想いを形にしていくことは、難しい判断の繰り返しということも教えていただきました。

さて、今回はここまで!2階は次回一緒に上っていきましょ~




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2017年3月16日 (木)

お散歩のススメ。水俣エコハウスへの道。

 
こんにちは!
突然ですが(笑)、見て下さい!
この景色!水俣湾が一望です。右側に見える島は、昔は人が住んでいたこともあるらしいのですが今は無人島の「恋路島(こいじしま)」です。
水俣はシーカヤックなども盛んで、みなさんこの恋路島まで漕いで行かれたりしています。
水俣から見える海は、不知火海。内海なので大きな波もなく、とても穏やか。
見ているだけで、心は和みます。
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天気がよい時は、対岸の天草も見えるんですよ。
ここから見る夕焼けは格別です。空が広く、雲の模様や空の色のコントラストが美しいです。
夕方にはアベック(古い?!)で夕焼けを見に来てる姿も!
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ポコッと可愛いとんがり帽子のような山が見えるのがわかりますか?↓
2つとんがりが見えますが左側のほうです。「矢筈岳(やはずだけ)」です。
昔、漁師の皆さんは、この「矢筈岳」を目印にして、海から陸に戻ってきたそう。
これらの風景は水俣エコハウスのご近所さん「おれんじ館」から見える景色です。
大パノラマ!
Cimg6900水俣エコハウスのあるこの一帯は昔はみかん山だったそう。今では、団地や住宅が建っています。


Cimg6901_2 「おれんじ館」は地区の文化祭やちょっとしたコンサートなど開催されるような地域に密着した施設です。この景色が一望できる大きな広場もあり、週末は親子さんが利用されていて賑わっています。
 
水俣エコハウスに来られるついでに、
周辺の「月浦」「袋」地区をお散歩してみませんか??
陽気も随分と春らしくなりました。お散歩のご提案です~!


水俣エコハウスの周辺には月浦団地があり、お向かいの広場ではお休みの日になると、子ども達の遊ぶ賑やかな声が響きます。
水俣エコハウスに、小学生のこどもたちが本読み場の本を読みに来たり、折り紙をしたり、ゆっくりお休みの日を過ごすために、来てくれることが増えました^^嬉しいことです。


運が良ければ移動販売のパンやさんやお魚やさん、野菜やさん、
移動喫茶さんも近くに来られ、楽しいですよ。





水俣エコハウスに来ていただく際、公共交通機関は
市営バス「みなくるバス」です。
「みなくるバス」には、赤・青・黄色・オレンジ・ピンク(さくら)の5種類あります。
水俣エコハウスやおれんじ館など来られる際は「オレンジ」のバスに乗車してください。
平日は、朝の7~8時代と夕方17~18時代の間に6本。
土日祝日は、朝の7~9時代と夕方17~18時代の間に4本。
水俣駅から10分ほどで着きます!

詳しくはこちらの時刻表で↓
http://www.city.minamata.lg.jp/192.html


水俣エコハウス最寄りのバス停は「月浦団地前」ですが、
下車は「おれんじ館」がおすすめです。
道が分かりやすいし、早く着きますよ!



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おれんじ館からちょっと坂を見みおろすと、水俣エコハウスが見えますよ!



Img_2101 今の季節では、菜の花がいたるところに咲き誇って、春らしい景色が広がっています。

少し距離はありますが、「冷水(ひやすじ)」という、お水の湧いている所もありますよ。
くわしくは、管理人まで^^

伝統的構法、環境と共生の形を考えて建てられた水俣エコハウス。
お散歩途中にふらりと覗きにいらしてください^^

道が分からなければ、水俣エコハウスに気軽にお問い合わせくださいね。
 

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2017年3月15日 (水)

「1日1組限定!薪ストーブを体験しよう(ピザ作り)」を開催しました!

こんにちは!
先日、今年度2回目となる「1日1組限定!薪ストーブを体験しよう(ピザ作り)」を開催しました!

3月2日(木)、5日(日) 10:30~13:00
2日間で7名のご参加をいただきました!

電気や地下資源を使わない薪ストーブは、暖房だけでなく、調理にも活用できます。
薪ストーブの自然の暖かさや心地よさを体感してもらいたいと思い、
1日1組限定でピザを作り、ゆったりと過ごしてもらいました!
各ご家庭の美味しいピザができました(^_^)

さっそく、生地作りからはじめますよ!

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レシピを見ながら、ビニール袋に材料を入れて、もみ、捏ねます。
(材料は、各ご家庭で用意していただきました。)

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おお、力強い!捏ねるのがお上手です!職人さんのようですね!捏ねて、捏ねて、

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まとまってきたら、ボールに移して、表面がなめらかになるまで捏ね、丸くまとまったら発酵させます。

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ラップをかけ薪ストーブのそばで発酵させました。

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発酵を待っている間に具材を切りましたよ。とっても上手にお野菜を切っていますね!(^^)

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具材を切り終わった後は、エコハウスを見てもらったり、

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外に出て畑やお庭を見てもらったり、

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2階の子供部屋で絵本を読んだり、

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これは、温度計?…薪ストーブをじっくり観察して下さったり、皆さん自由に過ごしました!

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生地が倍くらいに膨らんだら、ガスを抜きます。グーでパンチ!よいしょ、頑張れ!!

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生地を丸くのばしていきます。皆さん、コツを掴んでとても上手です!

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具材をトッピングしていきますよ~!

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どんどんトッピングして、ボリューム満点、てんこ盛り!(^^)、この時点で、かなり美味しそう~♪ゴクッ

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火加減を見ながら、おき火で、弱火でじっくり、じっくり焼いてきますよ~。

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じぃっと見守られながら、焼いています(^^;

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アツアツのピザのできあがり~♪ 上手に焼けました~!


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「いただきまーす。パクッ、おいしい~!」、「まだまだ食べれるよ~!」
おいしい笑顔を見れました、良かったぁ~、ホッ(^^)

私たちまで、おすそ分けして下さり、ありがとうございました!
とっても美味しかったです(^^)

今回、薪ストーブ体験ということで、ピザ作りを楽しみながら、
薪ストーブを間近で見てもらったり、近くで炎を眺めたり、暖まりました(^^)

ご家族との大切なひとときをエコハウスで楽しく自由に過ごしてもらえて良かったです!(^^)

参加してくださった皆さん、ありがとうございました!

 

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2017年3月 5日 (日)

「竹遊び~門松の竹を使って」開催!(後半・竹の木琴編)

こんにちは!


桃の節句も過ぎ、日中の日差しも随分と暖かくなりました。


からすのえんどうに菜の花、なずなにハコベ、よもぎも、勢いよくもりもりと生えてきています。

本日3月5日から二十四節気は「啓蟄」
虫たちも目覚め始めます。気持ちのいい時期ですね!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さて、先日、「前半・竹ぽっくり編」をアップしました。
今回は、「後半・竹の木琴編」です。
みてください!この子どもたちの真剣な眼差し!
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よいしょ!よいしょ!
お父さんと共同作業!
「お~!やったー!」切れたら、大歓声~!



Cimg7002_2今回は、大人も使う機会が少なくなった、のこぎりやノミ、金づち、ナタなどの大工道具を使いました。
建築士会の方にサポートしていただき、安全に作業をすることができました。


竹に切り目を入れ、ノミと金づちで割れ目を入れて・・・
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ぱかーん!くりぬけました!
これができると、竹で器を作ることができますよ!
植木鉢のように植木を植えても、素敵かも^^
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おやおや??一仕事終えた子ども達。なにやら、竹くずで作りはじめていました^^
「これ、お箸になるよー!」
創作意欲がかきたてられたかな?
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さて、竹の木琴、形が見えてきました!
ヤスリで表面をきれいにし、切り目を入れて、紐を張ります。
これが本体。
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次に、鍵盤を作ります!
なたを使って竹を割ります。
刃を竹にあて、上から木片で叩くと、少しずつ割れるので、比較的安全かも。
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長さや幅で音階が変わります。
長さが同じでも、幅が変わると、これまた変わる。

竹によっても音が違う。乾燥具合でも違う。
今回はあえて、正解などを作らず、好きな音を思うままに作ってもらいました!

ドレミ♪ドレミファ♪になった!すごい!
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鍵盤が決まったら、ヤスリをかけ、先程張った紐に挟んでいきます。
もう木琴になってきましたね!
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出来ました~!ぴーす!
みんなそれぞれ違う形に、違う音!

軽やかな音が響いていましたよ^^Cimg7079
これが作れたら、何でも作れそう!

子どもたちが集まって、わいわい賑やかなイベントになりました。
そして、子どもたちの感覚はやっぱり面白い。竹の残りをもらっていった子もいましたよ。
なにするのかな~?


今回もたくさんの参加ありがとうございました!








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2017年3月 3日 (金)

三月三日

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今日はひな祭り、桃の節句ですね。
気持のいいお天気〇
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昨年ペーパークラフトで作った雛飾りが水俣エコハウスにも色を添えてくれています。
昔ながらの豪華なものを家庭で飾ることはなくなっていますが、春の花を活けたり、小さな飾りでも飾ると、不思議なほど空間の雰囲気が変わり、気分も変わるんです!
そんなことも、ここで教えてもらっています^^
 

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2017年3月 1日 (水)

「竹遊び~門松の竹を使って」開催!(前半・竹ぽっくり編)

こんにちは!

晴れた日の昼間は、日差しが暖かく春の気配を感じる水俣です。
ハコベや菜の花まど草たちも元気になってきました^^
さて、26日にちようび、
春のイベント「竹遊び~門松の竹を使って」 竹ぽっくり・竹の木琴作り を開催しましたよ!
竹ぽっくり作りと竹の木琴作りの2チームに分かれ、同時進行しました。


今回は親子での参加が多く、大人5人子ども7人というとても賑やかな回になりました!
親子で工作できるようなイベントにしたかったので、とても嬉しかったです。


可愛い参加者ちゃん達^^
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さて、今回のブログは前半。竹ぽっくり作りのほうをお送りいたします。
後半は竹の木琴!お楽しみ~!



のこぎりに、電動ドリル、ナタ、のみ、金づち・・なかなか触れる機会の少ないいろんな道具を使いました。
安全第一!怪我のないよう大人たちが見守り、手助け。
軍手も忘れずに!
ちっこい可愛い軍手☆
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ギコギコギコ!
(自分から)「わたし切りたい~!」
もうちょいだよ~!ガンバレ~!
最後まで自分で切ったよ!!
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次は電動ドリルで穴あけ。
ちょっとみんな初めは音にびっくりしたのか怖がっていましたが、できました!
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あとは、紐を編みます。紐といっても、材料はハギレです。0円!
手作りならではの味と色。
見た目も可愛いので、インテリアや色んなものにも使えます。
お母さんのひざの上で一緒にあみあみ。
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一足早く作り終えた「竹の木琴チーム」も交えて、みんなで紐編み。
足の指で端っこを挟んで編んでいます。
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開けた穴に編んだ紐を通して。。
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長さを調節して出来上がり!
紐の長さはだいだい、乗ってみて自分の腰あたりに合わせるとよいですよ。
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さっそく出来上がった竹ぽっくりで遊んでいました!
ぽくぽくぽくぽく。
みんな上手い。
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よいしょよいしょ!
足指しっかり踏みしめます。
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自分で作った竹のおもちゃ!
たくさんあそんでね~!
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