その他イベント

2017年9月 6日 (水)

「涼を呼ぶ苔玉作り体験会」開催しました^^

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9月3日(日)に開催された「苔玉作り体験会」!
苔玉君、出来上がる前から涼を呼んでくれ、秋のような気候の気持ちのよい1日。
今回のイベントは、いつも水俣エコハウスの活動に協力いただいている熊本県建築士会水俣芦北支部の青年部の皆さんが主催となって行われました。
さあ、始まるよ~♪

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なんだか素敵な会場の雰囲気ではないですか??
エコハウスの管理人として嬉しかってのは、この藤棚の下を活用しての開催です。
緑がさわさわ、風がそよそよ、そんななかで土や植物に触る時間は、人も自然もみんな繋がった水俣エコハウス的な心地よさがありましたo(*^^*)o

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なぜに建築士会が苔玉を??と思われる方もおられるかもしれませんね(笑)
今回講師を務めた青年部長さんは、ある造園業の方と出逢ってその世界に感動し、本業の合い間に通うようになり、すっかりはまって習得。
イベント開催に向けた準備を通して、その苔玉に対する愛情に感心させられっぱなしの管理人でした。
やっぱり「好き」って、何よりのエネルギーなんだなあと実感!
(本業は何かも気になりますよね(笑) )

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前半の作業は、苔の玉にするための用土作りです。

ピートモス(水性植物が泥炭化したもので繊維が長い)を刻んだり、

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バーク堆肥の堆肥成分を水で洗い流してしっかり絞ったり。
苔は胞子で増えるため、肥料分は必要ないんだそう!
用土に何を使うかに決まりはなく、オリジナルを調合してもいいそうです。
(管理人には何段階も先の話だなぁ(笑))

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そして、肝心の苔です!
緑の部分だけ残すよう、ハサミでちょきちょき、不要な部分を落としていきます。
山に生えた杉の根元から採ってきたこの苔さん、たっぷり量があり、みなさん根気強く作業されていました。

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ほら、みんな気合が入ってきて、気付けば立って作業(笑)
下ごしらえした苔とピートモスとバーク堆肥をよく混ぜ合わせて用土の完成です!!

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いよいよ後半の苔玉の形成です\(^o^)/

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こんなふうにボールの中に、植物を植えこみます。

やがて生えてくる緑の苔もお楽しみですが、この植え込み植物がまた素敵ですよねshine

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今回は、シダやモミジ、南天、山紫陽花などの植え込み植物が用意されていました。

「どれがいいかなあ??」

「それとこれば交換しまっしょか^^」  

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あら、かわいいhappy01

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苔玉が出来た人から、木の枝を使って飾り台も作りました。

ちょっとしたものを活かして、素敵ですね^^

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参加者の皆さんには、「楽し~♪」「初回はきちんと聞いておきたかったから、丁寧に教えてもらって良かった」と言っていただき、大満足のご様子にとても嬉しくなりました◎

管理人は実は「苔玉」というものが未知の世界でしたが、2ヶ月前に初めて作り、エコハウス中に飾ったりずっと水やりをしたりしていると、自然を身近にとりこんで暮らしを豊かにしてきた人の「たのしむ力」を再実感!

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「帰ったらどこに置こうかなぁ♪」と想像されながら作られていた皆さんの苔玉のこれからが楽しみですね。

参加された皆さん、青年部の皆さん、ありがとうございました!!!

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2017年9月 1日 (金)

夏休み企画「1日1組泥だんご作り体験」終了しました!

9月ですね~
すっかり秋の風の水俣エコハウス。
真夏の暑さを越し、「涼し~、気持ちがいいねえ^^」と気づけば口をついて出ています。

さて、夏休みの間、週に1回「泥だんご作り体験」を受け入れ、計6回28名の親子の皆さんに楽しんでいただくことができました♪

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今回は、泥を固めたボールを丸く削って、飛び出たすさ(細かい稲わら)をバーナーで焼く作業も体験してもらいました。
持ってみると「重い!硬い!」という感想が。
兄弟で一緒に作業、ほほえましいhappy01

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水俣エコハウスの壁は白い漆喰壁です。その中の土壁の構造も見学。
今ではなかなか見る機会がないので、お母さんたちも「へ~」と説明を聞かれていました。
本当に竹と土と、自然のものだけでで、家の壁ができているなんて!

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参加者は毎回、お母さんとお子さんでした。
泥だんご作り、結構難しいのですが、小学生未満の子たちもお母さんと一緒に「楽しいねえ」とぬりぬり、ちゃんと完成させていました!
家族での夏休みの思い出になったらいいなあ。

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みんな真剣!!

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この日は、芦北高校林業科の生徒さんのインターンシップ受け入れもあったので、手伝ってもらいながら自分たちでも挑戦してもらいました。

「お兄ちゃんたちに負けないぞ!」

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「できた~!!」 

「どうだ!!」 

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皆さん、おみごとです!!

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イベントではなく、1組ずつの受け入れにして良かったなあと嬉しかったのは、

ゆっくりと水俣エコハウス自体を体験していただけたことです。

お母さんたちは、風が通って開放的な空間や台所など各部屋の造りなど、興味を持って見学されていました。

「心地よいですね~」の声が嬉しいですね^^

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2階の子ども部屋がすっかり気に入ったお二人。

「記念写真は2階で撮る!」 

夏休みには近所の子どもたちもずいぶん通ってきて賑やかなエコハウスでした。

これからは少しずつ秋になってゆきますね。

季節とともにある水俣エコハウスを感じてもらえるような企画ができたらいいなと思います*^^*

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2017年4月15日 (土)

「エコサポ会議」を開催しました

 
4/12(水)に水俣エコハウスサポートメンバーによる、29年度春のエコサポ会議が開催されました。
 
お集まりいただいたメンバーは14名。
 
サポートメンバーとは、日頃から水俣エコハウスでの活動にご協力をいただいている方々です。
28年度の活動報告と、今年度の活動計画を報告し、相談や意見交換をする会を開きました。
 
新管理人2名にとっては、みなさんはじめましてです。
 
我々新管理人を紹介いただき、さっそく議題へ。
 
 
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卓を囲んで色んな意見を言い交せる
貴重な時間。
 
予定時刻を過ぎてます。
 
時間が足りません。
 
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本日は議論終了ということで…の
 
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交流会。
 
 
鍋です~
 
管理人が腕をふるいました。
 
水俣エコハウスの畑で摘んできたお野菜もつかっています!
 
鍋をつつくもよし、お縁で飲むもよし、薪ストーブを使ってボイルした牡蠣を食するもよし。
 
 おもいおもいにエコハウスでの時間を過ごしていただきました。
 
 
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 翌日には…
 
    第2回ミニサポ会議を開催? という名目で残り物の片付け??
 
      水俣エコハウスを活かしていくための議論がつきないのです。
 
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おいしくいただいた後の生ゴミはキエーロで分解していただきましょう。
 
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エコサポメンバーの皆さま、お疲れ様でした。
 
 
そして、サポーターをはじめ、様々な方のご協力をいただき、今年度も多種多様なイベントを実施していきます!
 
 ご参加お待ちしております!!
 
 

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2016年8月 9日 (火)

灼熱セミナー開催しました

8月7日(日)14:00~
水俣エコハウスの設計者である古川さんによる灼熱セミナーが開催されました。
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体感温度は気温だけでなく湿度も関係していることや、軒の出の必要性等をスライドを使って説明していただきました。
スライドだけではなく実際に計測も行いました。
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上記のように濡れ縁の日が当たる所、影の部分、室内と測定してみると・・・(写真は置いたばかりなので温度が変わっていません)
日向・・・41℃
日蔭・・・35℃
室内・・・31℃
水俣エコハウスのように軒を深くすることで、夏場に室内に日光を取り入れない日射遮蔽の必要性がわかります。
実際に体験することによってその重要性が分かるのではないでしょうか?
参加された方には家づくりの参考にしていただきたいですね。
 
 

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2016年3月27日 (日)

バンブーゲート完成

前回の更新の続きです。

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いったい誰のひらめきが採用されたのか聞くのを忘れてしまいましたが、屋根にロープを掛けて引くという方法で上にあげることになったようです。
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ロープを引く人、下から持ち上げる人、脚立の上で軌道修正する人、遠くから見守る人。

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いろんな所に引っかかり簡単にはいきません。

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遠くから見守っていた人が登場です。これで一安心?

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管理人は通常業務の合間に写真を撮りながら様子を見ていたのですが、2枚目はあっという間に上に乗っているではありませんか・・・

午前中の作業はこれで終了。

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早めのお昼は流しそうめん。こんな寒い時に?と思いましたがみんな楽しそうです。

駐車場でやればもっと巨大な流しそうめんの台が作れそうですね。

夢が膨らむ管理人です。

午後からは完全に写真を撮るのを忘れていて、呼ばれた時には完成していました。

上に乗せた屋根の上にさらに割竹を重ね隙間を埋めていったようです。シュロ縄も隠れてスッキリしています。

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屋根の中はこんな感じです。

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今年も立派なバンブーゲートが完成しました。

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みなさんお疲れ様でした。

昨日からは静かなエコハウス。なんだか寂しく感じます。





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2016年3月24日 (木)

みなまた環境大学~国際ワークキャンプ

毎年恒例、

「みなまた環境大学じっくり編」と「国際ワークキャンプ」の一連の活動として、

水俣エコハウスのバンブーゲートの制作が現在行われています。

参加者は日本、中国、タイ、ベトナム、メキシコ、イタリアと、世界中からこの水俣に集まっていますよ。

環境大学期間中は水俣エコハウスに体験宿泊しました。

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さて、こちらが去年の参加者が作り、一年間エコハウスの門として来館者を迎えたバンブーゲート。

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最初の作業はこのゲートの解体です。

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う~ん、頑丈に埋められた孟宗竹の柱、引っこ抜くのに一苦労!

抜けたときは、思わず拍手が。
一年に今しか見れないゲートのないエコハウスです!

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「みなまた環境大学」ではその他に、

水俣病資料館の見学、水俣湾埋め立て地に市民が育てている「実生の森」の市民一斉活動への参加、

エコハウスの夜の時間に「これからの時代をどう生きようか」ディスカッションなどなど、

水俣で環境について学び、体験し、考える時間がありました。

その後宿舎を移動、現在は自転車でエコハウスに通い、バンブーゲートの作成に励んでいます。

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設計士さんのアドバイスを受けながら、自分たちで考え、試行錯誤しながら作っています。

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昨日は雨に濡れながら、黙々と作業…

風邪引かないか心配でしたが、

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今日はいい天気にまた自転車で元気に通ってきて、ほっ。

柱も立って、屋根を支える部分もちゃくちゃくとできていくのを、

近所の子供たちが見学。見守る背中がいいですね~(笑)

終始明るい声が聞こえ、おもわず管理人もにこにこ〇

次は屋根を作って行きます。

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台風でも大丈夫なように強度を高めるにはどうしたらいいかな~と、

去年はなかった斜めの止めもいれて、完成です!

今日の作業はこれまで。

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ん???

それにしても、この重たい屋根を一体どうやって、支えの上に乗せるのだ・・・・(@_@)!!!
皆さんが帰ってから気づいたことは、

なんと去年はそこが問題となり、直接屋根に割竹も差し込んで作っていったということなのです!

でも参加者も自覚があったのか、「どうやってこの立派な屋根を上げるか、一晩寝ないで考える」という言葉を残して帰っていっていたな・・・

これはもう、今夜のひらめきに期待するしかないですね!(><)










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2015年12月16日 (水)

水俣エコハウスの門松

前記事の冬のイベントでは、

参加者がミニ門松を作っている間に、

スタッフでエコハウスの玄関に置く門松を作りました。

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上手に斜めに切れていますね!

節が入って、笑っているようにみえませんか?

「笑い竹」といって、縁起がよいそうですよ。

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ペール缶に立てて、コモを巻き、縄を巻いて結びます。

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縄は下から七周、五周、三周と巻き、七五三になっています。

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去年初めてエコハウスの門松を作ったのですが、

誰も作り方を知らず、雨にも降られ・・・大変だったのですが、

今年はご近所の方に助けられ、スタッフも少し慣れてきたようで、随分上達していました○

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玄関前に設置し、松などを、あーでもないこーでもないと言い合いながらさしこんでいき、
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完成です!

素人のわりに立派なできではないでしょうか!?

翌日、出勤時に改めて目に飛び込んできた門松に思わず声が出ていました。

早いもので今年も残りわずか、

二〇一六年へのカウントダウンが始まっています!

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2015年11月22日 (日)

エコハウスで見つけた好きな所

11月20日わかたけ保育園のバラ組のみんなが来てくれました。

今回の目的は「エコハウスで見つけた好きな所」をテーマにお絵かきを楽しんでもらう事。

まずは絵を描く前に「好きな所」を見つけます。

ココかな?

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ココかな?
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やっぱりここが人気かな?
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それではみんなにどこを描きたいか聞いてみましょう。

1階を描きたい人?

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1階の方が人気の様です。

それでは描きたい場所に移動してお絵描きスタート。

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さあ、みんな何を描くのかな?
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こちらは畑のお野菜を描いているようです。

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完成した絵は12月から水俣エコハウスで展示します。

展示方法も色々悩んでいる最中です。

展示したらまたご報告致します。

それでは また (TωT)ノ~~~ バイバイ


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2015年10月16日 (金)

水俣高校生(建築コース)の見学会

今日のエコハウスは大賑わい、

水俣高校電気建築システム科、建築コースの3年生14名が先生たちと見学に来られました。

午前中は、百年生きた杉木の伐り出しを山で見てきたそうです。

そんな機会に出会えるなんて、うらやましい!

写真を提供していただいたのでご紹介。

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山の説明…どんなお話しを聞けたのでしょう。

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その百年ものの杉をまさに伐っておられますね。

樹の中央に黒い線が入っているのがご覧になれるでしょうか?

雷が落ちた跡だそうです、すごい。雷が落ちた木は家を建てるのには縁起がいいそうです。

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百年生きた木は、人が生きる場となってさらなる百年を大切に使われることで

生き続けるんですね。

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最後に記念写真をパチリ。

さて、エコハウスにやってきました。

はじめに、「環境省エコハウス事業」の水俣エコハウス担当だった篠さんから、水俣エコハウスができるまでや、その特徴などのお話を聞きました。

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それからあちこち見学です。

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ここの木組みはどうなってるんだろう?

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この倉庫はみんなの先輩が作ったもの。

当時中に名前を書いた小学生が今では高校生ということで、

先生たちは歳月の流れを(年を?)妙に感じておられました(笑)

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本当に明るく元気のいい皆さんです!(つづく)

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2015年9月27日 (日)

みなまた環境大学じっくり編 Aコース

9月19日(土)~21日(月)にかけて、水俣エコハウスをベースキャンプに、みなまた環境大学じっくり編のAコース(水俣自然学校)が開催されました。

水俣の源流域の山から無人島の恋路島まで、自然の恵みに生きる人と場所を巡り、五感で感じたことを物語にするワークショップです。

作家の本木洋子さんと一緒に、日中は水俣の山と海、そこで営まれる暮らしを体感「し、エコハウスに戻って、その日キャッチした言葉を振り返ったり、魚をさばいてご飯を頂いたり、ゲストを囲んでの夜の時間など、エコハウスの空間が大いに生かされ、楽しまれていました。

水俣自然学校の方に提供していただいた写真も交えて、ご紹介したいと思います。

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参加者の7名が各自エコハウスに到着後、さっそく自己紹介。

皆さん、山口、福岡、八代からと参加されていました。

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エコハウスから水俣市の久木野へ移動し、山の暮らしを歩いて、見て、聞いて、体で出会います。

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2日目はお弁当を持って、恋路島探検へ出発です。

青い海ですね、気持ちよさそう!どんな発見があったでしょうか。

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外をたっぷり楽しんだ後は、やっぱりエコハウスのお縁でほっと一息。

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今度は裏のお縁で、自分達で釣ってきた魚を夕飯のためにさばきます。

ガラカブが釣れたようですね~。

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魚づくしの夜に皆さんお腹いっぱいの大満足!

夜のエコハウスは雰囲気がまた格別、格子網戸から外に漏れる灯りも美しかったですよ。

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こちらは最終日のお昼ご飯、

シロゴ、アカモク、切り干し大根の卵焼き、ニラの花のおひたし、久木野産大豆のカッチリ煮豆、具沢山のお吸い物、イワシのスリミ揚げ、レモン・ユズ・カボスを添えて~

調味料以外は全て水俣産だそうです。おいしそうですね!

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さて、山に海に、そこから頂く幸を満喫した最後には、「仕事」が待っていますよ。

創作ワークショップ「あなたの、水俣ではじめての物語をつくる」時間です。

なかなか物語を書いたりすることはありませんもんね、結構苦戦されたようです。

とはいえ、皆さん2泊3日に水俣をたっぷり詰め込んで、参加者同士で仲良くなったり、楽しまれているのがよく感じられました。

エコハウスがその受け皿の「帰ってくる家」として活躍しており、管理人としても嬉しい限りでした。

今後もこのようにエコハウスが活用される企画が増えていけばと思います。







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